デトランスαを使ったら脇が痒くなるって噂は本当なの!?

 

デトランスαを使うと脇がかゆくなる…

 

海外製品だから成分が強すぎて日本人には合わない…

 

 

デトランスαの口コミではこういった書き込みもありました。

 

 

ではデトランスαを使うと本当に痒くなるのか?

 

 

答えは使い方を間違えてしまうと痒みがでます!ということです。

 

 

なので使い方さえ間違わなければ痒みを抑えることは可能なんです。

 

 

そこでデトランスαの間違った使い方、正しい使い方を紹介します。

 

 

デトランスαを間違った使い方で痒みが出ている方の特徴

 

デトランスαは正しい使い方をすれば痒みを抑えることができるんですが、多くの方が間違った使い方をしており痒みがでてしまっています。

 

 

じゃあどういった使い方が間違っているのか?

 

 

まずデトランスαの基本的な使い方がこうです。

 

・お風呂上りに脇を乾かしてから塗る

 

・塗ってすぐにパジャマを着ないで脇が乾いてから着る

 

・朝濡れタオルで脇を拭く

 

 

これがデトランスαの正しい使い方なんですね。

 

 

間違って使っている方というのは朝に塗っていたり、塗ったまま拭き取らずにそのままの状態でいてしまっていたりしている方が多いです。

 

 

また脇汗が出たタイミングで塗っていたり…。

 

 

デトランスαは塗った後必ず拭き取らないといけません。

 

また塗った後に脇が乾かないまま服を着てしまうとデトランスαの成分が服に付着して痒みがでてしまいます。

 

 

デトランスαの正しい使い方

 

デトランスαの正しい使い方はやはり基本的な使い方です。

 

・お風呂上りに脇を乾かしてから塗る

 

・塗ってすぐにパジャマを着ないで脇が乾いてから着る

 

・朝濡れタオルで脇を拭く

 

 

この使い方を守っていれば脇に痒みがでることは少ないです。

 

 

でもやはりデトランスαは海外製のデオドラントなので成分は強め。

 

日本人の肌に合わせて作られていないので、痒みがでるって口コミを見てしまうとちょっと不安に思う方もいるかもしれません。

 

 

そういう方はロールオンタイプだけど直接脇に塗らずにコットン等を使用すれば大丈夫です。

 

 

お風呂上りにデトランスαをコットンに軽く伸ばします。

 

脇が乾いてからコットンについたデトランスαを脇に軽く塗ります。

 

塗ってから脇が乾いた状態でパジャマを着る。

 

朝起きた時は濡れタオルかウェットティッシュで脇を拭き取る。

 

脇が乾けば服を着る。

 

 

この使い方だと直接デトランスαを脇につけることがないので刺激はかなり抑えることができますよ。

 

 

脇汗対策もできて痒みも抑えることができるのでかなりオススメです^^

 

 

脇汗をどうしても抑えたい!

 

わきがで苦労するのはもうイヤ!

 

 

そういう方は日本製のデオドラントよりも海外製のデオドラントの方がより効果を感じることができます。

 

 

海外製のデオドラントの方が強い成分を使っているというのは事実ですからね。

 

 

でも痒みがでるなら使いたくない!という方は今回の使い方を試してみれば痒み対策は十分にできますので参考にしてみてくださいね!